カタログギフトのご紹介・・・ちょっとした心遣いで、カタログギフトがよりうれしいものになりますよ!
「ああ、またカタログギフトもらっちゃったよ・・・」「欲しいものがなくて困っちゃう・・・」
“もらってうれしいカタログギフト”のはずが、“もらいずぎて困っちゃうカタログギフト”になってるなんて・・・?!
カタログギフトって、簡単に言うと、『もらい手が好きな商品を選べるギフト』
とても画期的なシステムですよね。
「贈り物あれこれ考えても悩むし、これでいいよ」
「(引出物でも)荷物にならないしいいんじゃない」
「商品券や現金じゃあつまんないしね」
「商品を選ぶ楽しさがあるでしょ」
「自分がもらってもうれしいし」
それまでのギフトの概念を覆す、革命的な商品(サービス)です。ところが、冒頭のような声がちらほらと・・・聞こえてくることがあります。 満足できなくなった?飽きられてしまったのでしょうか?
●いつもどこも同じ・・・だから飽きられる?
カタログギフトをもらった時のことを思い浮かべて下さい。包装をはがしたら何やら化粧箱が出てきて、 箱を開けると1冊のカタログと商品申込ハガキ、そして出来合いの挨拶状。これが一般的なカタログギフトの形です。
ここにカタログギフトの問題があるのかなと・・・。 つまり、開けたときの『感動がない!』と思うんです。初めてもらった時は・・・
「これがあのカタログギフトかー。」
「どれにしようか迷っちゃうわね。」
と、最初のもの珍しさもあって思っていただけます。 でも幾つももらっているうちに、気づくんですね。「本ばかり贈られてくる(送られてくる?ん・・どっちだ)(笑)って」
これが陶器・タオル・洗剤・食品等普通の贈り物であればら、何らかの感情が働きますよね。良くも悪くも(笑)。 物の大きさ・重さも違うし、洗剤ならにおいも違います。
けれども、カタログギフトの大きさは、どれもだいたい一緒の定型です。もしかしたら宅配便で受け取った時に、もう感触で分かってしまう人も・・・。
『じゃあ、どうすればいいの・・・』 これからカタログギフトを贈ろうとしている人、ちょっとした工夫をしてみませんか?
●手書きのメッセージカードを付けて贈りましょう
きれいな包装紙・のしでラッピング、も大事ですが、もっと重要なのは、オリジナルメッセージカード(できれば手書きで)を添えること、ではないでしょうか。 これで、かなりもらった側の印象が違うはずです。手書きならなおのことです!!
「わたし、字キタナイから・・・」
っておっしゃる若いお母さん、いつもよりゆっくり時間を掛けて書いてみましょう。苦労して書いた分、想いは伝わるはずです。
サラダ館北浦和鈴谷店では、皆様の贈り物に込めるられた思いが伝わるように、お手伝いするサービスをご用意しております。
●贈り主様の思いがきちんと届くよう、サラダ館北浦和鈴谷店では保証書をお付けします
サラダ館北浦和鈴谷店では、主に以下のようなサービスをギフトにお付けしております。
・多彩な包装紙、のしで1個から無料ラッピング
・経過報告(どなたが何を注文した、まだ注文頂いてない等)
・メッセージカード、お手紙、お子様のお写真などを添えて包装・発送いたします
・当店の保証書付き(みずみずしいトマトの写真入り)
「最後が引っかかる。何だ、保証書って・・・」
お答えしましょう。 『この品は贈り主さまが心をこめてお選びしたものです。(一部省略) 仮に万が一、届いた商品が不良品であった場合は、良品と交換させていただきます。』という内容の いわば当店からの“メッセージカード”です。
例えば(あってはならないことですが)、お申込みハガキの封入がなかった時には、『カタログだけあっても注文できないよー』 となってしまいます。
そんな時お客様は、カタログ記載のお客様センターに電話するしかありません。 でもそれはおかしいと考えます。贈り主様は当店でお支払いいただいているのです。 「こっちはカタログ売るだけだから、その先のことは関係ないや」ではなく、贈り先様まで良品が届くまで責任があるとサラダ館北浦和鈴谷店では考えています。
そのため当店では、店頭お渡しのカタログギフトにはすべて、保証書をお入れしています。
●気持ちの添えられた、カタログギフトをプレゼントしましょう
今や物が溢れている時代。年配の方からは、 「もうだいたい物が揃っちゃってるからねー」ってよく聞きます。
皆に満足していただける贈り物って本当に難しいですが、 『カタログギフト』に『気持ちのギフト(メッセージカード等)』を添えてみたらいかがでしょうか? きっと喜んでもらえますよ。 もらった方はお礼が言いたくなる!(生の声が聞きたくなる)はず!!です。
■ギフト・贈答品・カタログギフトに関するお問い合わせは
電子メール:salad@tateishi-web.com
TEL:048−854−0239
立石 泰之
現在のカタログギフト、どれもそんな変わりがないように感じてしまうのは、私だけではないはず!?
百貨店やギフト店に置いてあるようなものを、そのままカタログに載せただけのように感じています。 もう少しいろいろな企画があったも面白いと思いませんか?
●普段なかなかできない体験ができる体験型ギフト
●ヘリで夜景遊覧、一流ホテルディナー、ヨットクルーズ等、はとバス観光的な企画
●忙しいお母さんをお助け!ギフト・・・1日おうちクリーニング、夕食宅配サービス、マッサージサービス等
●頒布会形式のギフト・・・別に1万円のギフトだからといって1回で終わり、ではなく2千円×5回でもいいと思いませんか?
また、化粧箱も工夫したら面白いかなって思います。高額なランクの物であれば、あとでも使えそうな器(カゴ・木箱など)に入れてみても面白いのかなあと。
皆様のいろいろなご意見是非お聞かせ下さい!
salad@tateishi-web.com